バンコクでお腹をこわさないグルメの楽しみ方は?

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初めてバンコクへいきます。

私は食べるのが大好きで、旅行の楽しみはほぼ食事です。

とくに安くておいしいB級グルメを探すのが大好きで、バンコクでは屋台料理を楽しみにしています。

ただ、ネットで調べているとお腹をこわした方がいらっしゃったりしていて、屋台料理は食べない方がいいのかと悩んでいます。

実際はどんなかんじなんでしょうか?

「こういう屋台やレストランは気をつけた方いいよ」

「屋台料理でもこういう物は気をつけて」

などありましたら、ぜひ教えてほしいです。

せっかくの旅行ですので、滞在中寝込むというのは残念すぎるので、なんとかそれを避けつつグルメをおもいっきり楽しみたいです!

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chanchuako (匿名) 1 コメント

経験上、水、生野菜、生ものには注意されたら良いかと思います。

お水は必ずペットボトルのお水を飲用して下さいね。歯磨き等もです。

生野菜は残念ながらきちんと洗われていない場合もあり、また生肉などを切った包丁でカットされていたりする場合もありますのでせっかくの旅行でしたら避けるのが無難かなと。生ものも然り。

屋台のようなストリートフードの場合はお客さんの混雑具合で判断されるといいですよ。混雑しているお店は回転率がいいので食材も新鮮な場合が多いと思います。

バンコクでしたらレストランの選択肢も多く、タイ料理ならお安い場合もありますので、そういった選択をするのも手かと思いますよ。

タイ旅行楽しんで下さいね!!

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たしかに、屋台にこだわる必要はないかもしれないなとおもいました。
レストランで良さそうなところを探してみます。

ありがとうございます!

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バンコク在住者です。

私も初めはお腹を下しがちでした。

飲み水、氷、火の通っていない生のもの、辛いものにご注意下さいね。

タイ人も水道水はのみません。コンビニやスーパーで購入しましょう。セブンイレブンの自社ブランドのペットボトルが一番安く7B(25円くらい)です。

もし大衆食堂のようなレストランにで食べる時、自分のお水があれば、注文せずにそれを飲んでも大丈夫ですよ。お水は持ち込みOKです。

道端でソムタム(青パパイヤのサラダ)、ミニ寿司が売られていますが、お腹を壊しそうだとタイ人も敬遠します。ソムタムはクーラーが効いているレストランで食べることをお勧めします。

道端で売られているカットフルーツにもご注意下さい。切った後のナイフを拭いている布が雑巾のように汚いことがあります。

あとは辛いものが割と平気な人でも、タイで辛いものを食べると下しやすいので、辛さは控えめにした方が良いです。

注文時に「少しだけ辛くしてください」(ペッ ニッドノイ)や、「唐辛子入れないで下さい」(マイサイ プリック)と伝えるのも良いと思います。

今は乾季で風が涼しくなりましたが、それでも日中は暑く30度ほどあります。汗をよく書くのでポカリスエットの粉末を持参したりビオフェルミンなどの整腸剤を飲んでおくのも良いと思います。

ただ下痢になってしまったら、日本の薬は効かないのでタイの薬を飲んでください。

薬局で買えますよ。

初めてのタイ旅行が楽しいものになりますように!!

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カットフルーツについての注意や、辛さをおさえてもらうときの言葉、下痢になった際は日本の薬は効かないこと。

目からうろこなアドバイスばかりでした。
ありがとうございました!

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バンコク在住者です。

■避けた方がよい食材

・生の魚介類、生野菜、カットフルーツ

・内臓系のお肉(火の通りが十分でないものも)

・一日中、外気に触れた状態で売られていたもの

・貝類(火が通っていても、心配なら避けた方が無難でしょう)

・たっぷりの油で揚げているもの(清潔な油なら問題ありませんが、屋台によっては何度も使いまわしている不衛生な油を使っていることがあります)

・唐辛子が多いもの(新鮮でも、辛すぎると下痢をする人が多いです)

・ペットボトルやウォーターサーバー以外の水

■食べてもよいかな?と思える屋台

・お客さんが集まっている屋台(新鮮なことが多い

・お店のすぐそばに水道が引かれている屋台(水道がない場合、包丁やお客さんのお皿の洗い方があまいことがある。)

・犬、猫、その他小さい生き物が回りに寄っていない店(まったくいない環境というのはないと思いますが…ご自身が抵抗ないと思える範囲で)

・屋台ではないが、屋台風の雰囲気の人気店 (アソーク駅近くの「スダー」やプロンポン駅近くの「イムちゃん」などは屋台よりお値段張りますがローカル感味わえます。その他、店内で座って食べれるタイプのローカル食堂で、客入りの良いお店はまぁ安心かなと思います)

■その他

・屋台やローカル食堂のまわりに清潔な手洗い場がないこともあります。消毒ウエットティッシュなどを持ち歩くのが安心です。

・私や友人の経験上、食べ物自体に問題なくとも、旅行中の食あたりは自分自身の体調に左右されることも多いと思います。心配であれば、到着初日(フライトで疲れていたり、特にこの時期は寒い日本から30℃のタイに来て、体がすぐに慣れないことも多いです)や旅の疲れが溜まった時は屋台は避けた方がいいかもしれません。

・不安や抵抗感ばかりの中で屋台に行っても実際あまり楽しめず、それはそれで勿体ないと思います。心配であれば、屋台は眺めて楽しむだけにとどめるのも手です。ショッピングモールにあるフードコートに行けば、屋台とほぼ同じような価格&メニューを清潔な場所で安心して食べられます。アソーク駅直結のターミナル21の6階のフードコートや、サイアムエリアにあるMBKセンター(ナショナルスタジアム駅直結)の中のフードコートなどは特にリーズナブルで、地元民にも旅行者にも人気です。

・食あたり系からは逸れますが、「暑い中歩き回った後、避暑がてらカフェに入る→冷たい飲み物を一気に飲む→強い冷房とのダブルパンチで体が冷える→お腹にきてトイレから出られない」のパターンは結構ありがちなので、お気を付けください。

楽しい旅になりますように!!

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なるほど。
たしかに「イムちゃん」のような屋台風レストランでもいいんです。

屋台料理を食べたい理由は、安いうまいを体験したかったからなので、その点を考えると、フードコートという選択しもありだとおもいました。

素晴らしい回答ありがとうございました!

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meeodam (匿名) 1 コメント

タイでお腹を壊すかどうかは体調と運次第という所もありますが、屋台やレストランを選ぶ事も大きく関係して来ます。

↓屋台や食堂選びのポイント↓

・タイ人が集まっている

・売り手がせっせと手を動かしている

・比較的人が行き交う観光地の中にある

これは店を選ぶ目安にしやすいのではないでしょうか。

やはり食材の回転率が高いのは重要です。

一口食べてなにか「?」と好き嫌いではない違和感を感じたら、もう食べるのをやめる事。

匂いや味覚の動物的勘といいますか、これも大事です。

氷は食べない方が良い、とよく耳にしますが、それも暑いからといって冷たいものばかりを連続して摂らなければ大丈夫だと思います。

食堂に置いてある水は、だいたい10バーツ程度(約35円)で有料ですがペットボトルやガラス瓶のものを選べば安心でしょう。

あとは体調面で無理せず神経質になりすぎず、楽しむ事は大事ですね。

~万が一お腹を下してしまったら~

むやみに下痢止めを飲まないこと。※細菌性の下痢は止めてしまうとお腹から菌が出て行きません。

脱水症状にならないよう水分補給をして、日本語通訳のいる病院(バムルングラード、サミティベート、プララーム9、バンコク等)もあるので最寄りの病院へ診察に行きましょう。

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ありがとうございます。

氷はそれほど神経質にならなくてもよさそうですね。
少し安心しました。

万が一の場合の病院まで教えていただき助かりました!

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